「ジャパンネット銀行の住宅ローン」金利、審査、手数料、団信など徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

ジャパンネット銀行の住宅ローンについてわかりやすく徹底解説




住宅ローンを検討されている方は、最近ではネット銀行を候補にされる方が増え、人気の銀行もたくさん出てきました。

そんな中、住宅購入を考えている人の中で注目されているネット銀行のひとつが「ジャパンネット銀行の住宅ローン」。

この「ジャパンネット銀行」の住宅ローンってどんな特徴があるのか?

気になる人も多いと思います。

そこで、審査や金利、団体信用生命保険、月々の返済費用など、様々な項目の詳細情報をご説明していきます。

他の金融機関と比較などをして、最も適切な住宅ローンサービスを見つる参考にしてください。

 

それでは、「ジャパンネット銀行の住宅ローン」の金利や審査、手数料など詳細な情報を徹底解説していきます。

 

「ジャパンネット銀行の住宅ローン」の記事を読めばわかること

●業界トップクラスの金利の低さが魅力

●すべてネット上で手続きが完結

●スピーディーな審査速度(長くても2週間程度)

●収入合算・ペアローンが可能

 

▶関連情報:ジャパンネット銀行の住宅ローンについては、以下の公式サイトも参考にご覧ください。

公式サイトはこちら

 

▶参考情報:ネット銀行の住宅ローンを比較する際は、以下の情報も参考にしてください。

「住信SBIネット銀行の住宅ローン」についてわかりやすく解説

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「楽天銀行の【金利選択型】住宅ローン」についてわかりやすく解説

「ソニー銀行の住宅ローン」についてわかりやすく解説

 

それでは以下で詳しく見ていきましょう。

 

 

1,【こんな方向け!】「ジャパンネット銀行」の住宅ローンはこんな方におすすめ

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンはこんな方におすすめ

はじめに、「ジャパンネット銀行の住宅ローンはどんな人に向いているのか?」について見ていきます。

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンは、一定金額以上の貯金がある人におすすめで、金利が途中で変動したとしても問題なく返済し続けられる人に向いています。

またインターネットバンクでもあるので、はじめの申し込みから契約の締結までインターネット上で行うことができます。

時間を気にせずにキーボードを使って入力することで手続きが進められ、仕事や家事で忙しい人にもおすすめです。

他には、複数ある団体信用生命保険の特約から自分にマッチしたものを選びたいと考えている人にも「ジャパンネット銀行」の住宅ローンは向いています。

 

▶参考情報:団体信用生命保険(団信)については以下の記事で詳しく解説しています。

住宅ローンを組む時に入る団体信用生命保険(団信)とは?わかりやすく解説

 

2,新登場!「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの主な特徴

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの主な特徴

次に、「ジャパンネット銀行の住宅ローンの主な特徴」について詳しく解説していきます。

 

新しく誕生した「ジャパンネット銀行」の住宅ローンに注目している人たちはとても多いと思います。

実際に申し込みが殺到しているようで、その様子は公式サイト上にも記載されています。

 

▶元不動産営業マン「希野 通貴」のワインポイントメッセージ!

現在、「ジャパンネット銀行」の住宅ローンのページでは、以下のように審査申込みが多く混雑しているようです。

ジャパンネット銀行の住宅ローンのページ

公式ページに赤文字で「現在、大変多くのお客さまよりお申し込みを頂戴し、本審査結果のご連絡にお時間がかかっております。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承のほどお願い申し上げます。」と記載されています。

このことから、もし「ジャパンネット銀行」をご検討中の方は、早め早めに動かれることをオススメします。

物件が決まってから住宅ローンの申込みをしててはおそらく間に合わないと思いますので、このあたりは注意しておきましょう!

 

それでは、以下で具体的な特徴について紹介していきます。

 

(1)主な特徴

 

  • ネット上で申し込みが完結
  • 充実した団体信用生命保険のラインナップ
  • 一般団体信用生命保険の保険料が無料

 

(2)審査に関する特徴

 

  • 審査結果が出るまで短期間(但し、2019年10月現在、申込みが殺到しているようで時間がかかるもよう)
  • 個人事業主は申し込み不可
  • 最低年収200万円以上と敷居は低め

 

(3)金利に関する特徴

 

  • 業界トップクラスの低金利が自慢
  • 固定金利2年0.390%~

 

(4)保証料に関する特徴

 

  • 保証料無料

 

▶参考情報:保証料については以下の記事で詳しく解説しています。

住宅ローン保証料とは?相場、計算方法、仕組みを解説【初心者向け】

 

(5)その他の特徴

 

  • 定額自動入金サービスを用意
  • 様々な手数料・諸費用が無料

 

以上のような特徴がジャパンネット銀行の住宅ローンにはあります。

 

3,「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの審査について

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの審査について

続いて、「ジャパンネット銀行の住宅ローンの審査」について確認しておきます。

 

(1)審査は厳しいのか?

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンのサービスは2019年7月より開始されたばかりです。

ですので現時点で審査難易度については正直未知数な部分もまだまだ多いです。

但し、最低年収が200万円という点を見ると敷居はそれほど高くないのかなというのが私の印象です。

 

収入合算やペアローン」も利用可能なので、条件に適合する方は多そうです。(個人事業主などの利用はできませんが)

業界トップクラスの金利の低さも誇っているため、審査の難易度が易し過ぎる…ということはなさそうで、最低でも普通以上の難易度はありそうです。

 

(2)事前審査(仮審査)の解説

 

公式サイト上から事前審査を行うことになり、その際には「住宅ローン申込ナビの登録」「事前審査申込」が必須です。

長くても5営業日以内に事前審査の結果が通知されますが、早ければ当日中に完了メールが送信されます。

メールに結果が記載されているのではなく、住宅ローン申込ナビへログインし確認することになります。

 

(3)本審査の解説

 

事前審査の結果が通知され、無事通っていた場合には、公式サイト上から本審査の申し込みを行います。

申し込みの際には団体信用生命保険の申し込みや必要書類の提出も行います。

事前審査よりもより厳しい各項目の審査を受け、個人信用情報や物件に関する審査も受けることになります。

 

▶元不動産営業マン「希野 通貴」のワインポイントメッセージ!

ネット銀行の場合は特にですが、「事前審査に通過したからっといてそのまま本審査にスムーズに通るわ〜」という考え方はNGです。

事前審査に通過してても普通に本審査で落とされることも多いので、その点は油断せず提出物については早めに用意して備えておくのがよいでしょう。

 

(4)審査に必要な書類

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンで提出すべき必要書類は、公式サイト上にチェックシートが用意されています。

大きく分けると「本人確認書類」「収入関係書類」「物件関係書類」となります。

 

●本人確認書類(コピー)

 

  • 住民票の写し
  • 健康保険証
  • 運転免許証(パスポート)

 

●収入関係書類(コピー)

 

  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書
  • 住民税課税証明書
  • 給与明細
  • 納税証明書

 

●物件関係書類(コピー)

 

  • 売買契約書
  • 重要事項説明書
  • 登記事項証明書
  • チラシ
  • 検査済証
  • 間取り図

 

など

※申し込み者の条件次第で必要書類は変わる

 

▶参考情報:住宅ローンの審査に必要な書類については以下の記事で詳しく解説しています。

住宅ローンの必要書類は早めに準備を!事前審査や本審査で必要な書類がわかります

 

(5)審査期間

 

  • 事前審査:当日~5営業日
  • 本審査:3~10営業日

 

※注意:前述のとおり2019年10月現在では、申込者が多く混雑しているようです。そのため、審査結果が出るまで通常の期間より長引き可能性もありますので、ご注意ください。

 

▶元不動産営業マン「希野 通貴」のワインポイントメッセージ!

住宅ローンの審査は他の銀行も共通項目が多いのが特徴です。審査基準の基本事項を知っておいて損はないでしょう。

そのあたりは以下の記事で詳しく解説していますので、一度目を通してみてください。

「住宅ローンの審査基準」について基礎知識はこちら

また、住宅ローンの審査に落ちる人の特徴なども知っておくとプラスになりますのであわせて確認しておきましょう。

「住宅ローンの審査が通らない!?審査に落ちた時のよくある原因をわかりやすく解説」はこちら

 

4,金利プランについて

金利について

次に、「ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利プラン」について詳しく解説します。

 

まず金利タイプには、「変動金利」と「固定金利」があることを知っておきましょう。

 

変動金利は市場の状況によって金利が変化します。それに対して、固定金利は定められている期間の間は固定された金利が保たれます。

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンはとにかく低金利が自慢です。

 

(1)変動金利

 

  • 変動金利:0.415% ※2019年10月現在

 

(2)固定金利

 

そして固定金利の場合は、2年~35年の年数から選択可能です。

※2019年10月現在

 

2年 0.390%
3年 0.410%
5年 0.490%
10年 0.580%
15年 1.150%
20年 1.240%
30年 1.390%
35年 1.450%

 

ちなみに上記の金利は、基準金利から引下幅の1.900%を引いた数字です。

基準金利は2.290%~3.350%。 引下幅は当初は-1.900%、満了後・期間終了後は-1.400%となります。

 

▶参考情報:「ジャパンネット銀行」の公式サイトの金利に関するページは以下をご覧ください。

ジャパンネット銀行の住宅ローンの金利一覧

 

5,「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの審査基準まとめ

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの審査基準まとめ

続いて、「ジャパンネット銀行の住宅ローンの審査基準」を詳しくまとめてみます。

 

(1)店頭金利

 

  • 2.290%~

 

(2)最大優遇金利

 

  • 0.390%

 

(3)審査金利

 

  • 非公開

 

(4)返済比率

 

  • 非公開

 

(5)最低年収

 

  • 200万円

 

(6)最低勤続年数

 

  • 規定なし

 

(7)諸費用ローン借入

 

  • 可能

 

(8)完済時の年齢

 

  • 80歳未満

 

(9)産休育休での借入

 

  • ペアローン利用の際は借り入れ可能

 

(10)事務手数料

 

  • 融資金額×2.16%

 

(11)収入合算やペアローン

 

  • 収入合算:可能
  • ペアローン:可能

 

▶参考情報:「収入合算やペアローン」に関するわかりやすい解説ページは以下をご覧ください。

住宅ローンの収入合算とペアローンの違いは?メリットとデメリットの解説付き

 

(※金利などは2019年9月現在のもの)

 

6,「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの借入可能額&返済額シミュレーション

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの借入可能額&返済額シミュレーション

次に、ジャパンネット銀行の住宅ローンを活用して借り入れをした場合のシミュレーション結果を紹介します。

 

公式サイトの住宅ローン・シミュレーション(お借入可能額かんたん試算)はこちら

 

▶参考情報:住宅ローンシミュレーション時に関わってくる情報として以下の情報も事前にチェックしておきましょう。

「元利均等返済」と「元金均等返済」とは?住宅ローンの返済方法を徹底解説

 

(1)年収からの借入可能額シミュレーション

 

●シミュレーションの条件

・借入期間35年を想定した場合

 

年収 借入可能額
200万 500~1,430万円
300万円 500~2,340万円
500万円 500~4,070万円
700万円 500~5,700万円
1,000万円 500~8,140万円

 

(2)月々の返済額シミュレーション

 

●シミュレーションの条件

・借入金額:3,000万円
・ボーナス返済なし
・金利タイプ:変動金利(0.415%)

 

借入年数 毎月返済額
20年 130,280円
25年 105,294円
30年 88,642円
35年 76,753円

 

7,気になる保険!「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの団体信用生命保険(団信)について

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンの団体信用生命保険(団信)について

続いては、気になる「ジャパンネット銀行の住宅ローンの団体信用生命保険(団信)」について詳しく解説します。

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンでは、様々な団体信用生命保険を用意しています。

 

「一般団信」「ワイド団信」「がん50%保障団信」「がん100%保障団信」「11疾病保障団信」です。

一般団信のみが上乗せ金利がなく、それ以外はそれぞれ「0.10%、0.20%、0.30%、0.30%」上乗せされます。

 

(1)一般団信

 

最も基本的な内容であり、死亡や定められている高度障害状態となった場合、余命6ヶ月以内と認められた場合は住宅ローンの残高がなくなります。

 

(2)ワイド団信

 

通常の団体信用生命保険に加入することが難しい人でも加入しやすく、保障内容は一般団信と同じです。

しかし、上乗せ金利が必要になります。

 

(3)がん50%保障団信

 

一般団信の内容に加えて、もしがんと診断・確定された場合は住宅ローン残高が50%になります。

 

(4)がん100%保障団信

 

がん50%保障団信の内容と似ていますが、50%ではなく残高が0円になります。

その他にも診断給付金が用意されています。

 

(5)11疾病保障団信

 

がん100%保障団信の内容に加えて、生活習慣病に関する保障内容も魅力です。

入院に関する保障制度も整っています。

 

以上のように様々な保障内容の団体信用生命保険が用意されています。

自分たち家族にとってどの保険が良いのか吟味しましょう。

 

▶参考情報:「ジャパンネット銀行」の公式サイトの団体信用生命保険に関するページは以下をご覧ください。

公式サイトの団信ページはこちら

 

8,繰り上げ返済について

繰り上げ返済について

次に、「ジャパンネット銀行の住宅ローンの繰り上げ返済」について確認しておきます。

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンも他の金融機関と同様に繰り上げ返済することができます。

インターネット上から、そして電話からも一部繰り上げ返済が申し込めます。

インターネット上であれば費用は無料で、電話を使った場合には有料です。

一部繰り上げ返済ではなく、全額繰り上げ返済の場合には「32,400円」の手数料がかかります。

一部繰り上げ返済をする場合には、公式サイト上から行うと費用の節約に繋がるでしょう。

 

▶参考情報:繰り上げ返済に関する公式サイトのページは以下をご覧ください。

公式サイトのページはこちら

 

9,「ジャパンネット銀行」の住宅ローンのメリットとデメリット

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンのメリットとデメリット

続いて、「ジャパンネット銀行の住宅ローンのメリットとデメリット」について詳しく解説します。

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンはいろいろなメリットがあると言われていますが、メリット以外の部分にも目を向けておきましょう。

ここではメリットとデメリットについて紹介します。

 

(1)メリット

 

  • 業界トップクラスの低金利
  • 団体信用生命保険の種類が多い
  • 申し込みから審査結果が出るまで素早い
  • ネット上で申し込みから契約まで完結

 

(2)デメリット

 

  • 個人事業主の申し込みが不可能
  • サービス提供が始まったばかりなので、事前対策に必要な情報が出回っていない
  • 店舗での相談を希望する人には不向き

 

10,【補足】ジャパンネット銀行の住宅ローンはこんな方に向いてません!

次に、「ジャパンネット銀行の住宅ローンが向いていない人」について見ておきましょう。

 

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンは、ゆっくりと担当者の話を聞きながら検討し、担当者のアドバイスのもと申し込みを進め…と考える人には向いていません。

パソコンやスマートフォン利用が苦手な人にとってもおすすめできません。

他には、団体信用生命保険に加入したくない人にも向いていませんし、「三菱UFJ銀行」「三井住友銀行」「みずほ銀行」「りそな銀行」などの大手都市銀行のようなサポートを希望する人にも不向きでしょう。

そして個人事業主として事業を行っている人も申し込むことができないので要注意です。

 

▶元不動産営業マン「希野 通貴」のワインポイントメッセージ!

個人事業主やフリーランスの方は、銀行系住宅ローンよりフラット35の住宅ローンの方が審査が通りやすいので、以下を参考にしてみてください。

「フラット35」とは?わかりやすく解説

「フラット35」取り扱いのおすすめの金融機関は以下の通りです。

「ARUHI(アルヒ)フラット35の住宅ローン」審査・金利や評判などわかりやすく徹底解説!

「楽天銀行のフラット35(35S)」金利、審査、団信など住宅ローンを徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

 

11,まとめ

「ジャパンネット銀行」の住宅ローンは2019年の7月に誕生したばかりのサービスです。

すごい勢いで申し込みが殺到し、人気ぶりが分かります。

業界トップクラスの低金利の恩恵を受ければ、返済費用を抑えた借り入れも夢ではありません。

申し込みから審査結果が出るまでの期間がとても早く、急いでいる人にもおすすめです。

団体信用生命保険の種類は、一般団信や健康上不安がある人におすすめのワイド団信をはじめ、他にも様々あります。

収入合算やペアローンも利用でき、最低年収は200万円なので、比較的申し込みに際しての敷居も低いです。

 

12,【関連情報1】銀行系住宅ローンの情報まとめ

この記事では「ジャパンネット銀行」の住宅ローンについて詳しくまとめてみました。

その他の銀行の住宅ローンとも比較しやすいように関連情報として一覧でまとめておきますので、一度確認してみてください。

 

都市銀行

「三菱UFJ銀行の住宅ローン」審査・金利・借入可能額シミュレーション等どこよりもわかりやすく解説!

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信託銀行

「三井住友信託銀行の住宅ローン」金利、審査、団信、口コミなど徹底解説!シミュレーション付き

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ネット銀行

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地方銀行

「関西みらい銀行の住宅ローン」金利、審査、団信、評判を徹底解説!シミュレーション付き

 

13,【関連情報2】フラット35住宅ローンの情報まとめ

また銀行系住宅ローンの情報とは別に、「フラット35」の住宅ローンについても比較検討できるように関連情報としてご紹介しておきます。

 

住宅ローン「フラット35」とは?審査内容の条件・金利など初心者は必見!

「ARUHI(アルヒ)フラット35の住宅ローン」審査・金利や評判などわかりやすく徹底解説!

「楽天銀行のフラット35(35S)」金利、審査、団信など住宅ローンを徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

 

 

記事作成日:2019年10月03日
記事作成者:希野 通貴




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