「じぶん銀行の住宅ローン」金利、審査、団信など徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

「じぶん銀行の住宅ローン」をわかりやすく徹底解説




住宅ローンを検討されている方であれば、最近では大手都市銀行以外でも地方銀行やその他普通銀行、更にネット銀行まで色々な金融機関が候補にあがってくると思います。

そんな中、ネット銀行の住宅ローンを調べていると、必ず名前があがってくる人気の「じぶん銀行」。

「じぶん銀行」の住宅ローンを利用するかどうか迷われる方もいらっしゃると思います。

ここでは肝心な審査の情報や金利に関する内容も網羅していて、団体信用生命保険、繰り上げ返済に関する説明も行っています。

「じぶん銀行」の住宅ローンが向いている人とそうではない人も紹介しているので参考にしてみてください。

それでは、「じぶん銀行の住宅ローン」の金利情報や審査内容、団信などの詳しい情報を解説していきます。

 

「じぶん銀行の住宅ローン」の記事を読めばわかること

●金利プランを賢く選べばかなりの低金利になる

●事前審査、本審査ともに、申し込んでから結果が出るまで早い

●インターネット経由ですべての申し込みを完了させられて便利

●メリット意外にデメリットもあり、パソコンの利用が苦手な方にはおすすめできない

 

▶関連情報:「じぶん銀行」の住宅ローンについては、以下の公式サイトも参考にご覧ください。

公式サイトはこちら

 

▶参考情報:ネット銀行の住宅ローンを比較する際は、以下の情報も参考にしてください。

「住信SBIネット銀行の住宅ローン」についてわかりやすく解説

「イオン銀行の住宅ローン」についてわかりやすく解説

「新生銀行の住宅ローン」についてわかりやすく解説

「楽天銀行の住宅ローン 金利選択型」についてわかりやすく解説

「ソニー銀行の住宅ローン」についてわかりやすく解説

「ジャパンネット銀行の住宅ローン」についてわかりやすく解説

 

それでは以下で詳しく見ていきましょう。

 

 

1,「じぶん銀行」とは?

「じぶん銀行」の住宅ローンについて解説していく前に、まだまだ認知がされていない「じぶん銀行」について簡単に説明しておきます。

 

「じぶん銀行」は、KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資で設立した「インターネット銀行」です。

 

▶参考情報:「じぶん銀行」について詳しくは公式サイトをご覧ください。

「じぶん銀行とは」を解説した公式サイトのページはこちら

 

2,【こんな方向け!】「じぶん銀行」の住宅ローンはこんな方におすすめ

「じぶん銀行」の住宅ローンはこんな方におすすめ

まずはじめに、「じぶん銀行の住宅ローン」はどんな人に向いているのか?について詳しく見ていきます。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンがおすすめの人は、以下の通りです。

 

  • 低い金利を望む人
  • 素早い審査を希望する人
  • 契約書の記入や捺印が面倒な人

 

インターネットバンキングならではの金利の低さを実現させ、なおかつ審査の素早さにも定評があります。

仮審査は最短即日で、本審査も数日程度で結果が出ます。(状況によって例外あり)

インターネット上の手続きのみで完了し、パソコンやスマホ、タブレットからの申し込みが可能です。

必要になる書類の提出もこれらの端末から気軽にアップロードできるので、書き損じる心配や郵送の手間から解放されます。

普段なかなか時間が作れない方や気軽に住宅ローンを利用したい方はぜひとも検討してみてください。

長い期間返済し続ける必要のある住宅ローンの場合は特に低金利という点が重要になってきます。

 

3,「じぶん銀行」の住宅ローンの主な特徴

「じぶん銀行」の住宅ローンの主な特徴

次に、「じぶん銀行の住宅ローンの特徴」について詳しく解説します。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンには、他の金融機関のローンサービスにはないような特徴もあります。

大金を借りることになるため、是非とも様々な特徴を知り、検討することが大切でしょう。

 

(1)主な特徴

 

  • au」ユーザーであればお得な特典
  • 上限借入金額が最大2億円

 

(2)審査に関する特徴

 

  • 審査結果が出るまでの期間が短い

 

(3)金利に関する特徴

 

  • 当初固定金利(10年)=0.59%
  • 変動金利=0.457%
  • 他の金融機関と比較すると平均的に低金利

 

(4)保証料に関する特徴

 

  • 保証料が無料

 

(5)その他の特徴

 

  • インターネット申し込みが可能
  • がん50%保障団信が無料付帯
  • 全疾病保障も無料付帯

 

以上のような特徴が「じぶん銀行」の住宅ローンにはあります。

 

4,「じぶん銀行」の住宅ローンの審査について

「じぶん銀行」の住宅ローンの審査について

続いて、「じぶん銀行の住宅ローンの審査」について詳しく確認しておきます。

 

審査の難易度や必要書類、期間などをご案内しています。

 

(1)審査は厳しいのか?

 

「じぶん銀行」の住宅ローンの審査の厳しさは、「少しやさしめレベル」といえます。

ですがそもそもの金利が低いのである一定以上の審査基準は存在しています。

しかし契約社員や派遣社員、個人事業主などでも、門前払いされるわけではないので安心です。

年収や勤続年数、雇用形態もチェックされますし、もちろん金融事故を調べるために個人信用情報のチェックが行われます。

ですが特に基準となるレベルに達していて金融事故などもなければ、審査に通過する可能性は高いでしょう。

 

(2)事前審査(仮審査)の解説

 

インターネット上から事前審査に申し込み、早い場合は即日中に審査結果が出ます。

長くても数日中には結果が出ると、「じぶん銀行」の公式サイトに記載されています。

年齢や年収をはじめとしたパーソナル情報をもとに事前審査が行われます。

 

▶参考情報:じぶん銀行の「事前審査(仮審査)」について、お申し込みは以下の公式サイトで詳しく解説していますので、ご覧下さい。

公式サイトのお申し込み方法のページはこちら

 

(3)本審査の解説

 

無事に事前審査に通過した場合、その後本審査を受けることになります。

本審査の申し込みは非常に簡単で、仮審査承認内容を確認して、その後ネット上の申し込みボタンを押すだけです。

インターネット申し込みならではの手軽さで、スピーディーな手続きが可能です。

様々必要な書類に関してもその際にアップロードによる提出ができます。

 

●審査期間は約数日程度

 

気になる審査期間は人によって異なるものの、約数日程度です。

事前審査と本審査、合計したとしても1週間程度で正式な審査結果が出ることもあるので、早く結果を知りたいという人におすすめです。

 

(4)審査に必要な書類

 

じぶん銀行の住宅ローンの審査に際して必要な書類は「本人確認書類」「収入証明書類」「物件関連書類」などです。

 

●本人確認書類

 

  • 住民票の写し
  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証

 

など

 

●収入証明書類

 

≪確定申告なし≫

 

  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書

 

など

 

≪確定申告あり≫

 

  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書
  • 確定申告書一式
  • 納税証明書

 

など

 

●物件関連書類

 

  • 売買契約書
  • 重要事項説明書
  • パンフレット
  • 住宅地図
  • 建築確認済証
  • 建物配置図

 

など

 

以上の他にも、借入金額が5,000万円を超える場合は団体信用生命保険関連の書類が必要になります。

またそれぞれの方の状況に応じて、必要となる書類が異なるケースも見られます。

詳細はじぶん銀行へご確認されるか、ご自分の属性に合った項目を確認してください。

 

▶参考情報:じぶん銀行の住宅ローンの審査に必要な書類は、以下公式サイトの情報もご覧下さい。

じぶん銀行公式サイト「必要書類」について

 

またあわせて、以下も参考にご覧下さい。

 

▶参考情報:住宅ローンの審査に必要な書類については、以下の記事でも詳しく解説しています。

住宅ローンの必要書類は早めに準備を!事前審査や本審査で必要な書類がわかります。

 

(5)審査期間

 

  • 事前審査=即日~数日
  • 本審査=数日程度

 

(6)保証料

 

「じぶん銀行」の住宅ローンは保証料が必要なし

 

▶参考情報:住宅ローンの保証料がなにかわからない方は、以下の解説をご覧ください。

住宅ローン保証料とは?相場、計算方法、仕組みを解説【初心者向け】

 

5,金利プランについて

「じぶん銀行の住宅ローンの金利プラン」について

次に、「じぶん銀行の住宅ローンの金利プラン」について詳しく解説します。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンには、「当初期間引下げプラン」「全期間引下げプラン」「ミックス」があります。

 

(1)「当初期間引下げプラン」

 

返済開始から一定期間の間金利が引き下げられるプランです。

固定10年の場合は0.59%、固定30年の場合は1.58%の金利となります。

固定2年から10年までの金利とそれを超える年数の金利は大きく違っており、明らかに10年以下の方がお得でしょう。

固定金利特約期間が終わった後に金利プランを変更される際には、変更後のプランなどにより金利の引き下げ幅が異なってきます。

例えば、当初2年当初ご選択の金利プランを選択し、それが終了した後に固定金利特約を選択されると、引き下げ幅は-0.800%になります。

 

(2)全期間引下げプラン

 

このプランはその名の通り、借入期間ずっと金利が引き下げられます。

変動タイプの場合は0.457%、当初2年であれば1.420%となります。

当初期間引下げプランに比べると金利の引き下げ幅が少ないですが、その分借入期間中ずっと適用される点が特徴です。

 

(3)ミックス

 

このプランは自由自在に金利タイプなどを組み合わせることが可能で、自分たちの返済計画やライフプランに応じた選び方ができます。

例えば「固定50%×変動50%」「固定75%×変動25%」なども可能です。

注意点として、2本の契約が必要になるので、それぞれの契約ごとに借り入れしなくてはなりません。

最低借り入れ金額は500万円となっているので、一般的な住宅を購入される方にとっては問題ないでしょう。

 

▶参考情報:「じぶん銀行」の毎月の金利情報は、以下をご覧下さい。

公式サイトの金利一覧はこちら

 

6,「じぶん銀行」の住宅ローンの審査基準まとめ

「じぶん銀行」の住宅ローンの審査基準まとめ

続いて、「じぶん銀行の住宅ローンの審査基準」について詳しくまとめてみます。

 

金利や最低勤続年数、事務手数料など、多くの方が知りたいと思っておられる内容を網羅しています。

 

(1)店頭金利

 

  • 2.420%~3.220%(基準金利)

 

(2)最大優遇金利

 

  • 0.380%

 

(3)審査金利

 

  • 非公表

 

(4)返済比率

 

  • 30%未満が望ましい

 

(5)最低年収

 

  • 200万円以上

 

(6)最低勤続年数

 

  • 規定なし

 

(7)諸費用ローン借入

 

  • 可能

 

(8)完済時の年齢

 

  • 満80歳の誕生日まで

 

(9)産休育休での借入

 

  • 可能(安定的な収入見込みがある場合)

 

(10)事務手数料

 

  • 2.16%

 

(11)収入合算

 

  • 可能

 

▶参考情報:「収入合算やペアローン」に関するわかりやすい解説ページは以下をご覧ください。

住宅ローンの収入合算とペアローンの違いは?メリットとデメリットの解説付き

 

(※金利などは2019年7月現在のもの)

 

また、以下では「住宅ローン」にあまり詳しくない方のためのお役立ち情報も掲載しておきますので、審査基準についてチェックしてみてください。

住宅ローンの審査基準とは?審査項目やポイントなどわかりすく解説!

住宅ローンの審査が通らない!?審査に落ちた時のよくある原因をわかりやすく解説!

 

7,「じぶん銀行」の住宅ローンの借入可能額シミュレーション

「じぶん銀行」の住宅ローンの借入可能額シミュレーション

次は、「じぶん銀行の住宅ローンの借入可能額」のシミュレーションを確認しておきます。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンで借りることができる金額をシミュレーターによって試算できます。

公式サイトには新規借り入れ、借り換え用のシミュレーターが設置され、様々な項目別に金額を調べられます。

 

▶参考情報:住宅ローンシミュレーション時に関わってくる情報として以下の情報も事前にチェックしておきましょう。

「元利均等返済」と「元金均等返済」とは?住宅ローンの返済方法を徹底解説

 

【参考】年収ごとの借入可能額シミュレーション

 

※現在の年収を基準とし、借入期間を35年、金利は当初期間引下げプラン(2年)で試算

年収 借入可能額
200万円 15,700,000円
300万円 23,500,000円
400万円 31,400,000円
500万円 39,300,000円
700万円 55,000,000円
800万円 62,900,000円
1000万円 78,600,000円

 

8,気になる保険!「じぶん銀行」の団体信用生命保険(団信)について

「じぶん銀行」の団体信用生命保険(団信)について

さて、次は気になる「じぶん銀行の住宅ローンの団体信用生命保険(団信)」について詳しく解説していきます。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンを利用する際に加入することになる団体信用生命保険は、本当に様々な種類があり、「一般団信」、「ワイド団信」、「がん50%保障団信」、「がん100%保障団信」、「11疾病保障団信」に分けられます。

 

▶参考情報:「じぶん銀行」の団体信用生命保険の各内容の比較は、以下公式サイトもご覧下さい。

公式サイトの団体信用生命保険のページはこちら

 

(1)一般団信

 

上乗せ金利なしでご利用いただけ、基礎的な最低限の保障が期待できます。

 

(2)ワイド団信

 

金利に年0.3%の上乗せがなされますが、健康状態に不安があり一般的な団体信用生命保険に加入できない人にも安心です。

 

(3)がん50%保障団信

 

満50歳までの方が加入いただけ、上乗せ金利はありません。

基礎的な保障内容の他に、がんと診断されたときの保障、そしてケガや病気での180日以上の連続した入院となった際に保障がなされます。

 

(4)がん100%保障団信

 

上記の「がん50%保障団信」よりもがんに関する保障内容が充実しています。

ただし1年あたり0.2%の上乗せ金利が適用されます。

 

(5)11疾病保障団信

 

1年あたり0.3%の金利上乗せが適用されます。

がんに関する保障や一般的な保障、さらに定められている病気などになった際には一時金が支払われます。

さらにセカンドオピニオンサービスや24時間体制の電話健康相談サービスも利用することが可能です。

 

▶参考情報:「団体信用生命保険」についてわからない方は以下で詳しく解説していますので、ご覧下さい。

住宅ローンを組む時に入る団体信用生命保険(団信)とは?わかりやすく解説

 

9,繰り上げ返済について

繰り上げ返済について

続いて、「じぶん銀行の住宅ローンの繰り上げ返済」について確認しておきます。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンは、返済途中の一部繰り上げ返済や全額繰り上げ返済も可能です。

 

気になるのは繰り上げ返済の際の手数料ですが、「一部繰り上げ返済」は手数料が無料です。

「全額繰り上げ返済」の場合は、変動金利適用中=手数料が無料、固定金利適用中=32,400円となります。

例えばお金に余裕が出てきて全額繰り上げ返済を希望する場合、固定金利適用中であれば上記のように手数料がかかります。

ですが金利の事を考えると、多少の手数料を支払ってでも早めに完済した方がお得になるケースが圧倒的に多いでしょう。

 

10,「じぶん銀行」の住宅ローンのメリットとデメリット

「じぶん銀行」の住宅ローンのメリットとデメリット

続いて、「じぶん銀行の住宅ローンのメリットとデメリット」についても確認しておきましょう。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンは多くのメリットもある反面、その反対にデメリットもあります。

ここではメリットもデメリットも両方説明していきます。

 

(1)メリット

 

  • 金利の低さが自慢
  • 店頭に足を運ぶ必要はなくインターネット経由で申し込みができる
  • 事前審査、本審査とも結果が出るまでの時間が早い
  • 一部の団体信用生命保険の加入料が無料

 

(2)デメリット

 

  • ネット経由なので直接疑問点を質問しにくい
  • 一定年数以上の固定金利を利用した場合金利が割高

 

以上のようなメリットやデメリットがあります。

住宅ローンの契約の際に求める内容はそれぞれ異なりますが、「じぶん銀行」の住宅ローンは基本的に金利が低くて手軽さがウリです。

 

11,【補足】じぶん銀行の住宅ローンはこんな方に向いてません!

さて、最後に「じぶん銀行の住宅ローンに向いていない人」はどんな人か?について見ておきたいと思います。

 

「じぶん銀行」の住宅ローンの利用が向いていない方は、以下の通りです。

 

(1)住宅ローンに関する細かな相談や説明を対面等でサポートしてもらいながら契約したい方には不向きかもしれません。

 

住宅ローンに関すること細かな説明や返済などに関するルール、契約申し込みの際のサポートなどを希望する場合には向いていません。

 

一部の店舗では対面サービスも行っていますが店舗数が限られています。

 

(2)「じぶん銀行」はフラット35の取り扱いがない

 

じぶん銀行は、「フラット35」の取り扱いがないので、フラット35を利用したい方にもおすすめできません。

 

(3)PCやスマホの操作が苦手な方には向いていないです。

 

前述したとおり、「じぶん銀行」の住宅ローンは、PCやスマホによる申し込みがメインです。

そのため、パソコンの使い方やスマホの使い方がいまいち分からない…という方にも向いていません。

契約に関する入力はすべてネット経由ですし、必要な書類のアップロードも自分で行う必要があります。

 

12,まとめ

「じぶん銀行」の住宅ローンは、何よりも金利の低さや審査結果が出るまでのスピーディーさが魅力です。

主な特徴や金利に関する特徴、さらに審査の詳細を把握しておくことがおすすめです。

金利プランには「当初期間引下げプラン」「全期間引下げプラン」「ミックス」が存在し、自分の返済計画などに応じて選ぶようにしてください。

公式サイトには便利なシミュレーション機能もあり、自分の年収などに基づいた借入可能額の計算も容易です。

メリットやデメリットも参考にしていただき、自分自身にとってじぶん銀行の住宅ローンが最適なのかどうかを見極めましょう。

 

13,【関連情報1】銀行系住宅ローンの情報まとめ

この記事では「じぶん銀行」の住宅ローンについて詳しくまとめました。

その他の銀行の住宅ローンについても関連情報として一覧でまとめておきますので、気になる銀行があればあわせてご覧ください。

 

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14,【関連情報2】フラット35住宅ローンの情報まとめ

また銀行系住宅ローンの情報とは別に「フラット35」の住宅ローンについても関連情報として一覧でまとめておきますので、あわせてご覧ください。

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記事作成日:2019年08月07日
記事作成者:希野 通貴




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