「関西みらい銀行の住宅ローン」金利、審査、団信、評判を徹底解説!シミュレーション付き

「関西みらい銀行の住宅ローン」金利、審査、団信、評判を徹底解説




「関西みらい銀行」といえば、まだあまり聞き慣れない人も多いかと思います。

 

実は、この「関西みらい銀行」は、「旧 関西アーバン銀行」と「旧 近畿大阪銀行」が合併して新たに誕生した金融機関です。

2019年の秋から独自の住宅ローンサービスの提供も開始しており注目されています。

特に関西圏に在住されている場合には、気になっている方もいらっしゃるでしょう。

 

ここでは各種情報を掲載していますから、実際に利用するかどうかを考える際に参考になります。

それでは、「関西みらい銀行の住宅ローン」の金利や審査内容、評判などを徹底解説していきます。

 

「関西みらい銀行の住宅ローン」の記事を読めばわかること

●「旧関西アーバン銀行」・「旧近畿大阪銀行」が独自展開していた住宅ローンとは各種内容が異なる

●金利プランは変動金利型・固定金利型から選ぶことができる

●銀行独自のローン以外にもフラット35も選べる

●最低年収は100万円とハードルは低め

 

▶関連情報:「関西みらい銀行」の住宅ローンについては、以下の公式サイトも参考にご覧ください。

https://www.kansaimiraibank.co.jp/kojin/jutaku/

 

▶参考情報:その他の大手都市銀行と住宅ローンを比較する際は、以下の記事が参考になります。

「三菱UFJ銀行の住宅ローン」について詳しい解説記事はこちら

「三井住友銀行(SMBC)の住宅ローン」について詳しい解説記事はこちら

「三井住友信託銀行の住宅ローン」について詳しい解説記事はこちら

「みずほ銀行の住宅ローン」について詳しい解説記事はこちら

「りそな銀行の住宅ローン」について詳しい解説記事はこちら

 

それでは以下で詳しく見ていきましょう。

 

 

1,最初に!2019年4月「関西みらい銀行」の誕生!

2019年4月「関西みらい銀行」の誕生について

はじめに、「関西みらい銀行」の誕生の経緯について解説しておきます。

 

次々と複数の銀行が合併して新しい銀行が誕生していく世の中ですが、2019年4月には「関西みらい銀行」が生まれました。

この銀行は関西アーバン銀行と近畿大阪銀行が合併することにより誕生し、現在大阪府大阪市に本店を構えています。

銀行の合併自体は4月1日ですが、勘定系システムの統合が完了したのは2019年10月15日のことです。

元々両方の銀行とも歴史を有していました。

それらがひとつになることでより利用者目線に立ったサービスを展開してくれるのではないでしょうか。

 

2,【こんな方向け!】「関西みらい銀行」の住宅ローンはこんな方におすすめ

「関西みらい銀行」の住宅ローンはこんな方におすすめ

続いて、「関西みらい銀行はどんな人におすすめなのか?」について確認しておきます。

 

結論からお話しますと、2019年11月時点ではまだ「こんな方にピッタリ」というところまでは判明していません。

 

▶元不動産営業マン「希野 通貴」のワインポイントメッセージ!

「関西みらい銀行」は、住宅ローンサービスも提供していますが、そもそも住宅ローンに関する統合の時期は合併より半年ほど完了が遅れるので、現時点でまだまだ利用者が少ないのでおすすめ傾向が出てこないのが現状です。

 

ただし、現状の情報から向いている人の例を挙げると、「手厚い保障を望んでいる人」でしょう。

三大疾病をはじめとした病気や怪我に対応しているものや生活習慣病団信のような時代の流れに即したプランが用意されています。

そして、この金融機関独自の住宅ローンの他にも「フラット35」も複数種類用意されているのが特徴です。

利用しやすいフラット35を希望する方にもおすすめです。

 

他には、審査から契約締結まで、店舗に出向くことなくネット上と郵送にて手続きが進められます。

忙しい方や店舗に行くのが嫌…という方にも向いています。

 

▶参考情報:フラット35については以下の記事で詳しく解説しています。

住宅ローン「フラット35」とは?審査内容の条件・金利など初心者は必見!

 

3,「関西みらい銀行」の住宅ローンの主な特徴

「関西みらい銀行」の住宅ローンの主な特徴

次に、「関西みらい銀行の住宅ローンの特徴」について詳しく解説します。

 

「関西みらい銀行」の住宅ローンに申し込もうと思っている方もいらっしゃるでしょう。

その前にいろいろな特徴について知っておくべきではないでしょうか。

 

ここでは代表的な特徴や審査、金利、保証料などに関する特徴を掲載しています。

 

(1)主な特徴

 

  • 変動金利型・固定金利型から選択
  • 最低年収100万円

 

(2)審査に関する特徴

 

  • 審査の厳しさはまだ未知数
  • 事前審査・本審査の2度申し込み
  • 結果通知=事前審査は郵送・本審査は電話

 

(3)金利に関する特徴

 

  • 最大優遇金利は年0.595%~
  • 店頭表示金利=年2.675%~(変動金利)・年1.110%~(フラット35)

 

(4)保証料に関する特徴

 

  • 上乗せ型であれば金利に+0.2%
  • 前払い:2,842円~20,610円

 

▶参考情報:保証料については以下の記事で詳しく解説しています。

住宅ローン保証料とは?相場、計算方法、仕組みを解説【初心者向け】

 

(5)その他の特徴

 

  • 最大1億円まで対応
  • 充実した保障内容の団体信用生命保険があり

 

▶参考情報:団体信用生命保険(団信)については以下の記事で詳しく解説しています。

住宅ローンを組む時に入る団体信用生命保険(団信)とは?わかりやすく解説

 

以上のような特徴があります。

誕生したばかりで本格的に動き始めて間もないので不透明な部分も多いですが、今後より詳細が明らかになっていくでしょう。

 

4,「関西みらい銀行」の住宅ローンの審査について

「関西みらい銀行」の住宅ローンの審査について

続いて、「関西みらい銀行の住宅ローンの審査」について確認しておきます。

 

(1)審査は厳しいのか?

 

関西みらい銀行が誕生したばかりで、なおかつ住宅ローンサービスについては動き始めたばかりです。

ですので審査の難易度は現時点では不透明なのが現状です。

 

▶元不動産営業マン「希野 通貴」のワインポイントメッセージ!

「関西アーバン銀行」の審査については、様子見ってところです。

今すぐ住宅ローンの選定をしなければならない方より、「まだ先だけど、住宅ローンの情報収集している」、という方は今後注視しておくとよいと思います。

もちろんこの記事でも最新情報をアップデートしていきますね!

ちなみに「関西アーバン銀行」の住宅ローンは比較的柔軟に対応してくれるので、NGな部分があっても条件付きで審査通過するケースもありました。

近畿大阪銀行もあくまで条件次第でしたが、それほど厳しくはありませんでした。

これら2つの銀行が合併してできた「関西みらい銀行」の住宅ローンの審査難易度を予測すると、「普通~少し厳しい」くらいだと思っています。

但し、もちろんですが個人信用情報に傷がある場合は、審査は落ちますのでご注意下さい。

 

(2)事前審査(仮審査)の解説

 

「関西みらい銀行」の公式サイトに用意されている「住宅ローン事前審査申込サービス」のページから申し込みができます。

 

本人情報や勤務先情報、借り入れ内容、物件内容など様々な情報を入力していきます。

「STEP1」~順番にやるべきことが表示されているのでとても分かりやすいです。

「STEP6」の個人情報利用の同意項目が終了すれば、無事申し込み完了です。

 

審査結果は申し込み時に入力した住所宛に郵送で通知される仕組みです。

その際には本審査のための申し込み書も同封されています。

 

(3)本審査の解説

 

事前審査に通ると本審査に移りますが、郵送された申込書に記載をします。

郵送だけでなく実際に店舗に足を運んで手続きをすることも可能なので、詳しく相談したい方や具体的な記入方法が分からない方にもおすすめです。

本審査の結果は電話で伝えられる形です。

 

(4)審査に必要な書類

 

審査を行うに当たって必要になる書類は、大きく分けて「勤務先関連書類」「物件関連書類」です。

公式サイトに記載

 

●勤務先関連書類

 

  • 前の年度の源泉徴収票
  • 確定申告書

 

など

 

●物件関連書類

 

  • 売買契約書
  • チラシ
  • 重要事項説明書

 

など

 

▶参考情報:住宅ローンの審査に必要な書類については以下の記事が参考になります。

住宅ローンの必要書類は早めに準備を!事前審査や本審査で必要な書類がわかります

 

(5)審査期間

 

  • 記載なし

 

(6)保証料

 

  • 金利に上乗せするプランであれば金利に+0.2%
  • 前払いであれば2,842円~20,610円

 

▶元不動産営業マン「希野 通貴」のワインポイントメッセージ!

住宅ローンの審査に関しては以下の記事も参考になります。審査基準や審査に落ちたときの原因、対処法などが紹介されていますのでぜひご覧ください。

住宅ローンの審査基準とは?審査項目やポイントなどわかりすく解説!

住宅ローン審査が通らない!?審査に落ちた時よくある原因をわかりやすく解説

 

5,金利プランについて

金利プランについて

次に、「関西みらい銀行の住宅ローンの金利プラン」について詳しく解説します。

 

「関西みらい銀行」の住宅ローンには、「変動金利」「固定金利」「フラット35」のプランが用意されています。

 

(1)変動金利(2019年11月現在)

 

変動金利プランは店頭表示金利が「2.675%」、最大優遇金利が「0.595%(保証料一括前払型)」。

融資手数料型の場合は「0.625%」。

人気の「フラット35」と併用して利用可能なすまい・るパッケージについても、同様に店頭表示金利は「2.675%」です。

 

(2)固定金利(2019年11月現在)

 

固定金利については年数によって各々の金利が異なってくるので表形式で説明します。

固定年数 店頭表示金利 保証料一括前払型最大優遇金利 融資手数料型最大優遇金利
2年 2.700% 0.650% 0.620%
3年 2.700% 0.650% 0.620%
5年 2.750% 0.700% 0.670%
7年 2.850% 0.800% 0.770%
10年 2.900% 0.850% 0.820%
15年 3.800% 1.750% 1.720%
20年 4.250% 2.200%  2.170%

 

(3)フラット35(2019年11月現在)

 

「関西みらい銀行」で取り扱っている「フラット35」の金利プラン、金利は以下の通りです。

 

●フラット35〈機構買取型〉 Aタイプ

融資率 店頭表示金利 インターネットプラン
期間~20年(9割以下) 1.360% 1.280%
期間~20年(9割超) 1.620% 1.540%
期間21年~(9割以下) 1.410% 1.330%
期間21年~(9割超) 1.670%  1.590%

 

●フラット35〈機構買取型〉Bタイプ

融資率 店頭表示金利 インターネットプラン
期間~20年(9割以下) 1.110% 1.060%
期間~20年(9割超) 1.370% 1.320%
期間21年~(9割以下) 1.160% 1.110%
期間21年~(9割超) 1.420%  1.370%

 

▶参考情報:「関西みらい銀行」の公式サイトの金利に関するページは以下をご覧ください。

ローン金利(店頭表示金利)

 

6,「関西みらい銀行」の住宅ローンの審査基準まとめ

「関西みらい銀行」の住宅ローンの審査基準まとめ

続いて、「関西みらい銀行の住宅ローンの審査基準」に関して説明します。

 

(1)店頭金利

 

  • 2.675%(フラット35除く)

 

(2)最大優遇金利

 

  • 0.595%

 

(3)審査金利

 

  • 不明

 

(4)返済比率

 

  • 不明

 

(5)最低年収

 

  • 100万円

 

(6)最低勤続年数

 

  • 1年

 

(7)諸費用ローン借入

 

  • 可能

 

(8)完済時の年齢

 

  • 満80歳以下

 

(9)産休育休での借入

 

  • 不明

 

(10)事務手数料

 

  • 55,000円(保証会社あて事務手数料)

 

(11)収入合算やペアローン

 

  • 不明

 

(※金利などは2019年11月現在のもの)

 

7,「関西みらい銀行」の住宅ローンのシミュレーション

「関西みらい銀行」の住宅ローンの毎月返済額&諸費用シミュレーション

次に、「関西みらい銀行の住宅ローン」の毎月の返済額と諸費用総額をシミュレーションしてみました。

 

●住宅ローンシミュレーションの条件

・変動型金利(0.625%)
・返済期間30年

融資額 毎月返済額 諸費用合計
2000万円 60,940円 587,920円
2500万円 76,176円 703,600円
3000万円 91,411円 819,280円
3500万円 106,646円 934,960円
5000万円 152,352円  1,282,000円

 

8,気になる保険!「関西みらい銀行」の住宅ローンの団体信用生命保険(団信)について

「関西みらい銀行」の住宅ローンの団体信用生命保険(団信)について

続いて、「関西みらい銀行の住宅ローンの団体信用生命保険(団信)」について確認しておきます。

 

「関西みらい銀行」の住宅ローンでは、「三大疾病重点型 全疾病保障付き団信」、「生活習慣病団信〈入院プラスα〉(あんしん11α)」が用意されています。

 

(1)三大疾病重点型 全疾病保障付き団信

 

三大疾病重点型は、ガンだと診断されると(一部のガンは除く)住宅ローン残高が0円になります。

上皮肉ガンの場合は診断されると50万円が支給され、その他脳卒中や急性心筋梗塞にかかり所定の状態が一定期間続いた場合などには残高が0円になります。

その他にも万が一の場合などに残高がなくなる保証がついています。

それ以外には入院による一時金などもあります。

追加プランとして配偶者の保障サービスも用意されています。

 

▶参考情報:「関西みらい銀行」の公式サイトの団信に関するページは以下をご覧ください。

「三大疾病重点型 全疾病保障付き団信」のご案内はこちら

 

(2)生活習慣病団信〈入院プラスα〉(あんしん11α)

 

生活習慣病団信は、死亡や定められている高度障害状態に陥った際、所定のガンだと診断された場合、さらに全部で10種類の生活習慣病にかかり180日以上入院した場合などに、住宅ローンの残高はなくなります。

以上の他にも病気や怪我、さらに所定のガンだと診断された際には一時金が出されます。

ガンに加えて、生活習慣病にも対応している点が魅力です。

 

▶参考情報:「関西みらい銀行」の公式サイトの団信に関するページは以下をご覧ください。

「生活習慣病団信〈入院プラスα〉(あんしん11α)」のご案内はこちら

 

9,繰り上げ返済について

繰り上げ返済について

次に、「関西みらい銀行の住宅ローンの繰り上げ返済」について解説しておきます。

 

「関西みらい銀行」の住宅ローンは、返済途中の一部繰り上げ返済や全額繰り上げ返済も可能です。

 

まず一部繰り上げ返済は、マイゲートにて申し込みの場合は手数料は0円です。

窓口の場合には固定金利選択型であれば33,000円、変動金利型の場合には5,500円。

全額繰り上げ返済はマイゲートにおける申し込みには対応していませんので、窓口での申し込みに限定されます。

固定金利選択型であれば33,000円、変動金利型の場合は11,000円が必要です。

 

10,「関西みらい銀行」の住宅ローンのメリットとデメリット

メリットとデメリットについて

続いて、「関西みらい銀行の住宅ローンのメリットとデメリット」について確認します。

 

「関西みらい銀行」の住宅ローンには、下記のようなメリットとデメリットがあります。

両方ともに目を通し、活用すべき利点があるか確認してください。

 

(1)メリット

 

  • 最低年収が100万円なので申し込みしやすい
  • フラット35にも申し込み可能
  • 保証料の支払い方法が選べる
  • 生活習慣病に対応した団体信用生命保険がある

 

(2)デメリット

 

  • 合併して新たなシステムになって間もないため参考になるデータがほとんどない
  • インターネットで最初から最後まで完結できない(店舗に行く必要はなし)
  • 店舗数が多くない

 

11,【補足】「関西みらい銀行」の住宅ローンはこんな方に向いてません!

最後に、「関西みらい銀行の住宅ローンが向いていない人」について見ておきます。

 

「関西みらい銀行」の住宅ローンの利用が向いていない方とはどのような方なのでしょうか。

まずは、大手金融機関ならではの安心感を味わいたい方には不向きかもしれません。

ただ「関西みらい銀行」は、関西地区の2つの銀行が合併して誕生しているので、それほど心配もないでしょう。

他には1億円を超える金額の借入を行いたい場合には向いていませんし、団体信用生命保険への加入が難しい場合も不向きです。(フラット35は除く)

とにかく誕生したばかりの銀行の住宅ローンということもあり、現状わかっていることは数少ないです。

多くの方々が実際に利用された口コミを参考にしたいという場合も、避けるべきかもしれません。

 

12,まとめ

2019年4月に誕生し、秋より独自の住宅ローンの申し込みを開始した関西みらい銀行。

関西みらい銀行の住宅ローンの金利や審査、様々な特徴についてここでは紹介しました。

借り入れの際に参考になるであろうシミュレーション機能についてもぜひとも参考にしてください。

メリットとデメリットもご覧いただき、どのような方が向いていてどのような方が不向きなのかも要チェックです。

 

13,【関連情報1】銀行系住宅ローンの情報まとめ

この記事では「関西みらい銀行」の住宅ローンについて詳しくまとめてみました。

その他の銀行の住宅ローンとも比較しやすいように関連情報として一覧でまとめておきますので、一度確認してみてください。

 

都市銀行

「三菱UFJ銀行の住宅ローン」審査・金利・借入可能額シミュレーション等どこよりもわかりやすく解説!

「三井住友銀行(SMBC)の住宅ローン」審査・金利・借入可能額シミュレーション等わかりやすく解説!

「三井住友信託銀行の住宅ローン」金利、審査、団信、口コミなど徹底解説!シミュレーション付き

「りそな銀行の住宅ローン」審査・金利など徹底解説!返済額シミュレーション付き

「みずほ銀行の住宅ローン」審査・金利・団信など徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

 

信託銀行

「三井住友信託銀行の住宅ローン」金利、審査、団信、口コミなど徹底解説!シミュレーション付き

「三菱UFJ信託銀行の住宅ローン」金利、審査、団信など徹底解説!シミュレーション付き

 

ネット銀行

「住信SBIネット銀行の住宅ローン」金利、審査、評判などわかりやすく解説!借入可能額シミュレーション付き

「イオン銀行の住宅ローン」金利、審査、主な特徴などわかりやすく解説!借入可能額シミュレーション付き

「新生銀行の住宅ローン」金利、審査、評判や安心パックについて徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

「じぶん銀行の住宅ローン」金利、審査、団信など徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

「楽天銀行の【金利選択型】住宅ローン」金利、審査、団信など徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

「ソニー銀行の住宅ローン」金利、審査、団信など徹底解説!シミュレーション付き

「ジャパンネット銀行の住宅ローン」金利、審査、手数料、団信など徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

 

14,【関連情報2】フラット35住宅ローンの情報まとめ

また銀行系住宅ローンの情報とは別に、「フラット35」の住宅ローンについても比較検討できるように関連情報としてご紹介しておきます。

 

「ARUHI(アルヒ)フラット35の住宅ローン」審査・金利や評判などわかりやすく徹底解説!

「楽天銀行のフラット35(35S)」金利、審査、団信など住宅ローンを徹底解説!借入可能額シミュレーション付き

 

 

記事作成日:2019年11月05日
記事作成者:希野 通貴




ABOUTこの記事をかいた人

アバター

こんにちは。いろいろな不動産屋で売上ナンバーワンを達成してきた元不動産屋営業マン「希野 通貴」です。戸建て・マンションを購入する方が失敗しないように、中立な立場で必要な現役の時には決して言えない情報も含めて発信していきします。初めて戸建て・マンションを購入するされる方は、「右も左もわからない」、「高額な買い物なので不安だらけ」のような気持ちでいらっしゃる方がほとんどではないでしょうか?そんな方のために初心者向けに必要な情報ばかりを厳選して掲載しています。元不動産営業マン「希野」が教える「家・マンション購入」の本音情報を教えます。また詳しい「運営者情報」もよろしければ参考にご覧下さい。